児島高徳 (桜の詩)

R
児島高徳こじまたかのり
中世
武将「児島高徳 (こじまたかのり)」 (桜の詩 (さくらのうた))
後醍醐天皇に仕えた武将。天皇の隠岐配流を阻止するため、夜間宿館の近くまで忍び込むが、警備の厳重さから奪還を断念。天皇を励ますべく傍らの桜の幹に漢詩を彫って去る。漢詩は翌朝発見されるが、天皇のみがその真意を理解したという。
No. コスト 兵種 武力 知力
琥074 1.5 騎兵 5 6
統一名称 特技
児島高徳 昂揚
桜の詩さくらのうた 効果範囲
士気 効果時間
3 知力時間
琥の味方の武力が上がる。さらに効果終了時に自身が撤退していない場合、琥煌ゲージが増加する

計略「桜の詩さくらのうた」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.6.0AVer.2.6.0B
武力上昇+3
琥煌ゲージ増加+1
効果時間5C
(知力依存:約0.2C)
Ver.2.6.0CVer.2.6.0E
武力上昇+3
琥煌ゲージ増加+1
効果時間5.4C▲
(知力依存:約0.2C)
Ver.2.6.0F
武力上昇+3
琥煌ゲージ増加+1
効果時間5.8C▲
(知力依存:約0.2C)

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

児島高徳こじまたかのり」を採用した頂上デッキ

動画
20250311
©SEGA
※「動画」列をタップするとそのデッキの動画を再生します。

過去バージョンの勝率/使用率

Ver. 勝率 勝率順位 使用率順位
NO DATA
※勝率/使用率ランキング外のため、情報が表示されません。

コメント