北畠親房 (来煌の弾斬)

R
北畠親房きたばたけちかふさ
中世
武将「北畠親房 (きたばたけちかふさ)」 (来煌の弾斬 (らいこうのだんざん))
南北朝時代の公卿。北畠顕家の父。後醍醐天皇の忠臣「後の三房」の一人。顕家と新田義貞の死後南朝の総指揮官となる。常陸で長く北朝と争うがのち吉野に帰還。晩年も足利家の内紛に乗じて京と鎌倉を奪還するなど、南朝の余光を担った。
No. コスト 兵種 武力 知力
琥059 1.0 剣豪 3 5
統一名称 特技
北畠親房 疾駆
来煌の弾斬らいこうのだんざん 効果範囲
士気 効果時間
3 知力時間
武力が上がり、斬撃による弾き距離が伸びる。さらに効果終了時に琥煌ゲージが増加する

計略「来煌の弾斬らいこうのだんざん」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.5.0AVer.2.5.0C
武力上昇+3
弾き距離+1.0部隊分
琥煌ゲージ増加+1
効果時間約9C弱
(知力依存:約0.4C)
自身
Ver.2.5.0D
武力上昇+3
弾き距離+1.6部隊分▲
琥煌ゲージ増加+1
効果時間約9C弱
(知力依存:約0.4C)
自身

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

北畠親房きたばたけちかふさ」を採用した頂上デッキ

動画
20251122
©SEGA
※「動画」列をタップするとそのデッキの動画を再生します。

過去バージョンの勝率/使用率

Ver. 勝率 勝率順位 使用率順位
NO DATA
※勝率/使用率ランキング外のため、情報が表示されません。

コメント