歩夫人 (和戦の援兵)

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歩夫人ほふじん
三国志
武将「歩夫人 (ほふじん)」 (和戦の援兵 (わせんのえんぺい))
孫権の妻。大虎小虎の母。徐夫人が廃された後孫権に最も寵愛された。寛容で嫉妬をせず、後宮の女性達の後ろ盾となった。この気質を広く愛され、妃の身分でありながら宮中では密かに皇后と呼ばれていたという。死後皇后位を追贈された。
No. コスト 兵種 武力 知力
蒼128 1.0 槍兵 2 2
統一名称 特技
歩練師 昂揚 昂揚
和戦の援兵わせんのえんぺい 効果範囲
士気 効果時間
3 知力時間
蒼の味方の兵力が回復する。ただし武力によるダメージが増加する

計略「和戦の援兵わせんのえんぺい」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.5.0A
兵力回復約60%
被武力ダメージ増加約1.5倍
効果時間約6C弱
(知力依存:約0.4C)

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

歩夫人ほふじん」を採用した頂上デッキ

過去バージョンの勝率/使用率

Ver. 勝率 勝率順位 使用率順位
NO DATA
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