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懐良親王
中世
琥
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後醍醐天皇の皇子。類稀な軍才を持ち、天皇の下賜した金鳥の御旗を掲げ南朝の征西大将軍として九州に入ると、菊池武光らと組んで北朝方と争い征西府の勢力を広げた。さらに首府・大宰府を制圧、九州における南朝勢力の全盛期を築いた。
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| No. | コスト | 兵種 | 武力 | 知力 |
|---|---|---|---|---|
| 琥072 | 2.5 | 弓兵 | 9 | 6 |
| 統一名称 | 特技 | |||
| 懐良親王 | - | |||
| 金烏の御旗 | 効果範囲 | |||
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| 士気 | 効果時間 | |||
| 5 | 一瞬 | |||
| 【拠点】【琥煌:最大消費3】(計略発動時に消費した琥煌ゲージに応じて効果が変わる。発動後に琥煌ゲージが増加する) 拠点の弓攻撃のダメージが上がる 3消費:さらに一定時間ごとに拠点から接触した敵の武力を下げる波紋が発生する | ||||
計略「金烏の御旗」の効果
| 効果値 | 効果範囲 |
|---|---|
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第4弾 二天双龍の闘い 実装
Ver.2.6.0A~Ver.2.6.0B
◆拠点
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自身の位置 |
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Ver.2.6.0C~Ver.2.6.0E
◆拠点
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自身の位置 |
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Ver.2.6.0F~Ver.3.0.0D
◆拠点
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自身の位置 |
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Ver.3.0.0E~
◆拠点
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自身の位置 |
拠点の仕様について
- 時間経過と被戦闘ダメージにより、拠点の耐久力が減少する
- 被戦闘ダメージ量は、拠点が武力8の武将であるかのようにダメージ計算が行われる
- 拠点から最も近い武将に対して、武力5相当の弓攻撃を行う
- 攻城中の敵武将に弓攻撃を当てると、攻城ゲージが減少する
- 攻城中の敵武将と拠点が乱戦状態のとき、攻城ゲージの増加は止まらない
- 敵武将と乱戦状態中、弓攻撃はできない
- 自軍の拠点は1つまでしか設置できず、2つ目を設置すると1つ目は破壊される
- 攻城準備中に拠点は設置できない
使用率ランク/傾奇ポイントの推移
傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら。
「懐良親王」を採用した頂上デッキ
過去バージョンの勝率/使用率
| Ver. | 勝率 | 勝率順位 | 使用率順位 |
|---|---|---|---|
| NO DATA | |||
※勝率/使用率ランキング外のため、情報が表示されません。


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