伊賀局 (琥煌の怪力娘)

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伊賀局いがのつぼね
中世
武将「伊賀局 (いがのつぼね)」 (琥煌の怪力娘 (ここうのかいりきむすめ))
篠塚重広の娘で、阿野廉子に仕えた女官。北朝方の高師直が吉野の皇居に攻め込むと廉子とともに逃れる。道中、吉野川の橋が落とされていたため畔の松や桜の大枝を怪力でへし折って橋を作り、対岸へ渡った。のち楠木正成の三男の妻となる。
No. コスト 兵種 武力 知力
琥071 1.0 騎兵 2 3
統一名称 特技
伊賀局 技巧 大兵
琥煌の怪力娘ここうのかいりきむすめ 効果範囲
士気 効果時間
4 知力時間
【琥煌:最大消費3】(計略発動時に消費した琥煌ゲージに応じて効果が変わる。発動後に琥煌ゲージが増加する) 武力と移動速度が上がる 3消費:さらに突撃で敵を弾くようになる

計略「琥煌の怪力娘ここうのかいりきむすめ」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.6.0A
◆琥煌ゲージ0消費
  • 武力上昇+2
  • 速度上昇+約40%
◆琥煌ゲージ1消費
  • 武力上昇+3
  • 速度上昇+約50%
◆琥煌ゲージ2消費
  • 武力上昇+4
  • 速度上昇+約60%
◆琥煌ゲージ3消費
  • 武力上昇+5
  • 速度上昇+約80%
  • 特殊効果突撃で敵を弾くようになる
効果時間約8C強
(知力依存:約0.4C)
自身

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

伊賀局いがのつぼね」を採用した頂上デッキ

動画
20251001
20250611
20250518
©SEGA
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過去バージョンの勝率/使用率

Ver. 勝率 勝率順位 使用率順位
NO DATA
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