典韋 (死地の抗戦)

SR
典韋てんい
三国志
武将「典韋 (てんい)」 (死地の抗戦 (しちのこうせん))
曹操の親衛隊長。曹操が荊州の張繍を降伏させた際、宴で刃径一尺強の大斧を持ち張繍らを威圧した。張繍が謀反を起こすと、曹昂曹安民とともに曹操の撤退を助ける。その後も数多の賊を相手取り奮戦したが、力尽きて壮絶な最期を遂げた。
No. コスト 兵種 武力 知力
緋143 3.0 槍兵 9 4
統一名称 特技
典韋 気合 先陣 先陣
死地の抗戦しちのこうせん 効果範囲
士気 効果時間
6 知力時間
味方の武力によるダメージを軽減する。さらに自身の武力と移動速度が上がり、敵と接触している間武力が徐々に上がる

計略「死地の抗戦しちのこうせん」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.6.0A
武力ダメージ軽減約0.7倍
武力上昇(基本)+3
武力上昇(追加)敵接触約1.5秒ごとに+1
速度上昇+約40%
効果時間約9C強
(知力依存:約0.2C)
直径6.8部隊分

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

典韋てんい」を採用した頂上デッキ

動画
20250326
20250224
©SEGA
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過去バージョンの勝率/使用率

Ver. 勝率 勝率順位 使用率順位
2.6.0B50.7%-16位

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