曹安民 (死地の共闘)

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曹安民そうあんみん
三国志
武将「曹安民 (そうあんみん)」 (死地の共闘 (しちのきょうとう))
曹操の甥。曹操が荊州の張繍を降伏させた際、その親族である張済の寡婦・鄒氏を差し出させ、曹操に献上した。それに激怒した張繍に夜襲を仕掛けられ、曹操を逃がすために曹昂典韋らとともに奮戦したが、討ち取られた。
No. コスト 兵種 武力 知力
緋138 1.5 剣豪 6 3
統一名称 特技
曹安民 疾駆
死地の共闘しちのきょうとう 効果範囲
士気 効果時間
4 知力時間
自身の武力が上がる。さらに自身を除く最も武力の高い味方の武力が上がり、敵と接触している間兵力が徐々に回復する

計略「死地の共闘しちのきょうとう」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.6.0A
武力上昇(自身)+4
武力上昇(味方)+4
兵力回復約1.5秒ごとに約3%
効果時間約9C弱
(知力依存:約0.4C)

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

曹安民そうあんみん」を採用した頂上デッキ

動画
20260208
©SEGA
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過去バージョンの勝率/使用率

Ver. 勝率 勝率順位 使用率順位
NO DATA
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