篠塚重広 (琥煌戦法)

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篠塚重広しのづかしげひろ
中世
武将「篠塚重広 (しのづかしげひろ)」 (琥煌戦法 (ここうせんぽう))
新田義貞の側近。怪力を持ち、北朝方との三井寺合戦では五、六尺の大卒塔婆を引き抜き堀に懸けたという。義貞の死後は脇屋義助に従って四国に下り、伊予世田城に籠城するが、敗れて隠岐に落ち延びる。後世新田四天王の一人に数えられた。
No. コスト 兵種 武力 知力
琥076 1.0 弓兵 3 3
統一名称 特技
篠塚重広 先陣
琥煌戦法ここうせんぽう 効果範囲
士気 効果時間
4 知力時間
【琥煌:最大消費3】(計略発動時に消費した琥煌ゲージに応じて効果が変わる。発動後に琥煌ゲージが増加する) 武力が上がる 3消費:さらに兵力が回復する

計略「琥煌戦法ここうせんぽう」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.6.0A
◆琥煌ゲージ0消費
  • 武力上昇+4
◆琥煌ゲージ1消費
  • 武力上昇+5
◆琥煌ゲージ2消費
  • 武力上昇+6
◆琥煌ゲージ3消費
  • 武力上昇+7
  • 兵力回復約40%
効果時間約7C
自身

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

篠塚重広しのづかしげひろ」を採用した頂上デッキ

動画
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※頂上対決に登場したことがないため、情報が表示されません。

過去バージョンの勝率/使用率

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