麋竺 (剛槍の伝授)

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麋竺びじく
三国志
武将「麋竺 (びじく)」 (剛槍の伝授 (ごうそうのでんじゅ))
字は子仲。蜀の文官で、麋芳、麋夫人の兄。徐州の大地主で、主君陶謙の遺命により劉備を徐州に迎え入れる。劉備が拠点を呂布に奪われると私財を投じて援助したことから劉備に礼遇され、後年諸葛亮や宿老をも上回る地位を与えられた。
No. コスト 兵種 武力 知力
碧127 1.0 槍兵 2 6
統一名称 特技
麋竺 復活
剛槍の伝授ごうそうのでんじゅ 効果範囲
士気 効果時間
3 知力時間
最も武力の高い槍兵の味方の武力と槍撃ダメージが上がる。ただし自身は撤退する

計略「剛槍の伝授ごうそうのでんじゅ」の効果

効果値 効果範囲
Ver.2.5.0A
武力上昇+3
槍撃ダメージ約6%
効果時間約8C
(知力依存:約0.4C)

発生した不具合

# 告知 修正 内容
2.6.0G 3.0.0A 計略「剛槍の伝授」の発動に対し、対戦相手が先行入力を行った場合、それに対する自身の先行入力で再度計略「剛槍の伝授」を発動できてしまう

使用率ランク/傾奇ポイントの推移

傾奇更新 2026/2/16
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定についてはこちら

麋竺びじく」を採用した頂上デッキ

過去バージョンの勝率/使用率

Ver. 勝率 勝率順位 使用率順位
NO DATA
※勝率/使用率ランキング外のため、情報が表示されません。

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